鈍感・霊感?・それって・・・?! 20

  • 2014.02.24 Monday
  • 00:04

 

従妹「果鈴ちゃん・・・・なんで、そんなに[毘沙門天]さん来てるのに
気付かないの〜〜
[毘沙門天]さんでしょっ(≧∀≦)ゞ
だって、それどう考えたも、解るように来てるじゃない・・・・?
[毘沙門天]さん(・・・・また気付かないのか・・・・)って思ってたよ」

果鈴『がはははっ・・・・そうだよね〜普通気付くよね〜ははははっ(≧∀≦)
そんなこと 思いもしなかったんだもん。
昔から[毘沙門天]カッコイイ〜し好きだなぁ〜とは思ってたけどさ〜』
青龍の時も、似たようなことを 言ってましたね〜っ
[青・赤・黒・白〜etc.に書いてあります(笑)])

従妹「・・・・・果鈴ちゃん・・・・・そこまで思ってて なぜ気付かないのかな?
なんて事がありまして、今回の内容も、

従妹「ホント、そこまで体験してて、なぜ≪視えないもん≫って所に行くかが
解んないよね〜でも、書き始めて活字で読むと矛盾してるの解るでしょ〜(≧∀≦)
果鈴『がはははっ。うん。わかる解る。・・・・なんでかねぇ〜
認めたくないっていうか、ホント≪視えない≫って、思い込んでたんだよね』

従妹「それ鈍感 通り越して〜〜 って感じじゃん(¬w¬*)ウププ
果鈴『わははははっ。そうだよね〜〜鈍感 とおりこしてるよね〜(≧∀≦)ゞ』
という会話までありました。

いちばん認めることが 最前の近道・・・・なんでしょうが。
どうしてか、
いやいや、私は違うから 視えないから 感じないから
と、認めないポジションに留まろうとしていた自分が
しっかり活字で見せられ、
矛盾すぎる行動が一目瞭然。自分も 唖然。

 さて。ここまで、色々書かされてきましたが
読みながら、みなさんの中にも 似たような経験をしていたり≪感じ≫たり・・・
「??あれ・・・・私、実は視えてるのかな?」と、思ったことは ありませんでしたか?

果鈴が書いている記事の内容に リンクして
情景がハッキリ、映像化されて≪視えて≫いたりしませんでしたか?
もしそうなら、早く認めることが得策だと思います

なぜ、果鈴がこの記事を書かされているのか・・・・・

それは〜
てぐすね引いてあちら側が楽しそうに待っているから!です(¬w¬*)ウププ
自分たちとアクセスが出来る回線復活する人が増えるのを〜(笑)

鈍感な、果鈴が、霊感?みたく≪感覚≫やら≪視せ≫られてて
それって視えてるってコトなのね・・・・・(οдО;)
と、理解するまでの、なが〜い なが〜い月日を要した話でした

長い間 お付き合い有難うございましたm(__)m
決して、[怖い話〜]の記事ではないことが、お解り頂けたら幸いです(≧∀≦)ゞ

※再編集しUPしています

Loveハート&Lihtキラキラ感謝を込めて・・・・・果鈴

鈍感・霊感?・それって・・・?! 19

  • 2014.02.23 Sunday
  • 00:04

 

実は、この記事を書き(書かされ)始めて
色々な記憶がよみがえって来ました

今回、果鈴は中学までの記憶を思い出しました
前にも書いていますが、果鈴は小さい頃の記憶が余りないんです。
ほとんど覚えていない!(中学くらいまで(≧∀≦)ゞ)

 高校の時の果鈴は、自分に経験がない事でも
友達に相談されると、その時の情景やその場に居た人物全ての
心情がクリアに手に取るように ≪視えて≫いて、
それを 友達に淡々と伝えていました
相談が終わると、伝えた内容もあまり覚えていませんでしたし
なんで、経験ないのに、あんなにハッキリ果鈴は言えるんだろう?(((((・_・;)
と、自問自答を繰り返していました。

 中学の時も・・・・そうだったみたいです
(他人事のような言い方ですが、今回初めて思い出したので(笑))

また、他にも 気づかされた事がありました
それは、七福神の神様・・・どの神様が守護につかれているか
なんど聞いても解らなかったんですね…(;゚ д゚)…?…(゚о ゚;)…

というより、『あ〜解んないやぁ〜』と すぐ諦めていたんですね
(てか、きっと『解んない』って思うこと・・・・
そこに逃げていたんですね。その方が楽ですし(笑)

でもね。[七福神みくじ]ってあるじゃないですか?
果鈴、あれ、引くたびに[毘沙門天]が出るんです

あ〜っ・・・・また、毘沙門天だったよ〜(¬_¬)』と
たまに[弁財天]だったりしましたが、大抵は[毘沙門天]

[毘沙門天]さんは、好きなんですよ
でも『5個あってもね〜』って思っていたんですね
その年によって、形は違ったりですけどね

それで、ですよ〜。
ほんと、久しぶりに、七福神さん誰がついてるのかな〜
と考えた時にです [毘沙門天]・・・・と浮かんだんです
へっ・・・・。そう言えば・・・・毘沙門天たくさん持ってるよな〜
と、思いつつ その話を、従妹にしたんですね

(・・・・・続く・・・・・)
※再編集しUPしています

Loveハート&Lightキラキラ感謝を込めて・・・・・果鈴

鈍感・霊感?・それって・・・?! 18

  • 2014.02.22 Saturday
  • 00:04

 

前日まで 元気にしていた父が
その朝、発熱と嘔吐があり、施設から病院へ
診察のために向かい、診察中に容体が急変し、
あっという間の出来事でした。
父が「この日に行こう」と、決めたのだと思いましたが、
周りは、余りの突然な出来事に、状況理解に暫く掛かっていたように思います

仮通夜があり、交代で父についている時に
さすがの果鈴も夜中なので眠たくなり、タンスにもたれ掛りながら
父に向かい
『父さん さすがに眠たくなってきたよ〜(__)。。ooOZ』と話しかけたんですね
そしたら父が「なんも、寝ればいいしょっ〜俺はもう寝てるし〜(≧∀≦)ゞ
と 返して来たんですよ(οдО;)
その語り口調や言い回しが、生前の父のまんまで
そうだよね〜寝てるよね〜(≧∀≦)ゞ』と、返しつつ
思わず真夜中 ひとりで爆笑しそうになった果鈴(笑)

こんな感じで、笑いの会話が3日間続くことになるのですが
(従妹も 解るので二人で爆笑することに・・・(笑)
納棺の時にも、納棺師さんには ホント申し訳なかったのですが
父の絶妙な返しが可笑しくて×2 従妹と笑いっぱなしでした
この時 父に
お前が学んできたことを、俺が体験させ≪視せて≫やるからな
と 言われた果鈴。

お通夜の席でも、告別式の時も、父は果鈴に体験させてくれ、
聞いたことに答え色々と 擦り合わせをさせてくれました。
天使の存在も、漠然と頭にあった言葉も全て繋がるように・・・・
果鈴が納得できるようにしてくれました。
この体験から果鈴は自分が≪視えている≫ことへの 
揺らぎが さらに減ったように思います。
それでも、長年の癖で、どうしても揺ぐことはありましたけどねっ(笑)

伯父が亡くなった時に、天使が祭壇の横に立つ気配、
伯父が話すことが聞こえてきて、空耳か?(◎ ◎)と思いましたが
聞こえるんですよねっ。無口な伯父のとつとつとした語り口調と
生前、果鈴が知っている優しい空気感そのままで・・・・
でも、伝えられないじゃないですか〜
父方の親戚は、果鈴が≪視える≫ことを 知りませんからね(≧∀≦)ゞ
『ゴメン。伯父さん 私、それは伝えられないよ〜(T^T)』
と、ドキマギしつつ、ひたすら謝っていました
だって、果鈴が会話できるのは 父だけだと思っていましたからね(笑)

でも、従妹に聞いたら、経験あるみたいで
他の人でもあるよ〜でもさ〜
込み入った家族しか知らないような話とかされてもさ〜
そんなこと言えないでしょ〜困るんだよね
」と(笑)
『そうなんだ〜それは困るよね〜
果鈴は伯父でも困ったもん。他人様にはね〜』と・・・・(笑)

そんな、感じで、果鈴は≪視える≫ことを 納得しなきゃいけない様に
じわじわ〜っと天使達に追い詰められて来たのでした(//∇//)ゞ

(・・・・・続く・・・・・)
※再編集しUPしています

Loveハート&Lightキラキラ感謝を込めて・・・・・果鈴

鈍感・霊感?・それって・・・?! 17

  • 2014.02.21 Friday
  • 00:04

 

果鈴が、≪視える≫ということを自覚し
納得するまで時間は掛かりましたが、
本などで得た知識と、擦り合わせを始たころは
やはり自信が持てずに 揺らぐことが たくさんありました

それから しばらく経った頃、父が亡くなりました。
それは、(まだ先の事だろう・・・・
でも、いつかはそういう日が来るんだろうなぁ・・・)
と、 思っていた果鈴に その日は突然訪れました。

その日は なぜか眠たくて仕方がなく、昼寝をしていたんです
夢の中で、たくさんの天使が来ていて
その存在に圧倒されながら『うわ〜キレイ〜』
と 思いながら見ていた果鈴。

この時、ちょっと気がかりな事があり、それを天使に質問をしていました。
天使が果鈴の質問に答えてくれ
生きているよ・・・・、人がなくなる時は・・・・
と 違いを果鈴に≪視せて≫くれました

それは、生きている人は、
白い光の中に包まれ 天使たちが周りにたくさんいるんですね
そして、亡くなった時は・・・・・ と ≪視せられた≫映像が、
白い光が、金色の眩しい光に変わり
金色の光の中に、やはり、たくさんの天使がいて
その中を何人かの天使が 黒い人影みたいなのを、
さらに眩く輝く金色の光の帯の中へと手を取り昇って行く・・・・

という 映像でした。
その光景は、とても綺麗で、温かく穏やかな空気に包まれていました
それを視せられながら すぐに目が覚めた果鈴。
『まだ見ていたかったなぁ〜 残念。』と思いつつ
そうかぁ〜人が亡くなる時って、あんな感じなのか・・・・
そう思っていたところに電話が鳴ります

父が、「危篤・・・・」という知らせが入ったんです
『あぁ〜だからかぁ〜あの影は父のことだったのね・・・』と
果鈴は、急いで病院へと車で走りました。

(・・・・・続く・・・・・)
※再編集しUPしています

Loveハート&Lightキラキラ感謝を込めて・・・・・果鈴

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