時どきメモ魔?

  • 2013.11.18 Monday
  • 00:04

 

従妹と過去世の事を電話で話していて
『私、電話の内容メモしてるよ〜』と
「えっ? メモなんてしないよ? 重要な事はするけど・・・・」
『えっ? 会話もするよ? 電話する時に紙とペン用意するもん・・・・』
「え〜っ・・・・そんなのしないよ〜」
『ウソ〜〜〜〜わたし書いてるなぁ・・・・』
「小さい時は書いてたかな? 今は書かないよ」
『みんな書くんだと思ってた〜よく○や☐とか書いてるじゃない?
なんで文字書かないのかな〜って、手持ちぶたさなのは判るんだけど・・・・』

てな、話をしているうちに・・・・・・・

従妹が過去世にリンクし始めて、そこで私もアクセスが始まり、
ひたすら、相手の話す事や、興味のある言葉、
知らない言葉などをメモ書きしては、自宅で調べる事をしている男性が・・・・

この時の男性(果鈴)は、人の感情が読めない人だったようで
色々な知識はあるのですが、感情が読めないので
ささいな言葉のニュアンスが解らなかったり、
質問に答えているのに、理解されていない雰囲気があると
何がどう理解されていないのかが、単純に解らないので
とにかく後から調べ学ぶことを繰り返していたみたいなんです。

従妹とアクセスしていて行くうちに
この男性が今でいうアスペルガーみたい感じ?というのは解ったのですが・・・・・

実は、[思い込みって??目からウロコかも?]に出て来た
初め果鈴がブロックを頑丈に掛けていて
アクセスが全然出来ず視えなかった人なんですねぇ〜(笑)

なので、従妹のアシストで少しづつ
アクセス出来る様になって来てても、イマイチ詳しくは・・・・・・でしたが…

とりあえず男性自身も周りもそんなことは理解していませんからね。

感情的な言葉や含みを持たせた言葉などは
活字の中からは読み解けないし理解出来ないじゃないですか?
メモを取って調べて理解したつもりで挑んでも
どこかズレている感じでいつも不安なんですよ
感情が読めないだけで、男性自身は感情はあるようですが、
それを表現するだけの物を持ち合わせていないから
なおすれ違いズレが生じる・・・・・・
その繰り返しと苦痛ゆえにトラウマになったんですよね┐( ̄ヘ ̄)┌
(この感覚は伝わって来ました)

その癖が、今世でも繰り返されていた・・・・・のです(T^T)

全くメモを取らない時もありますよ(笑)

これ、いつ、どの状況でメモを取るスイッチが発動されていたのか??
そこは解らないのですが
なぜか、ペンを走らせている事が多いのは確かで。
それは、みんながそうなんだと・・・・・・(笑)

今世の果鈴自体は
メモ書きしなくても、時系列で話の内容を
細かい部分までかなり覚えているのですけれど・・・・・・

なぜかひたすらメモしてる時があるんですねぇ〜(笑)

でも、この男性の過去世にリンクし初めてから
不思議とメモを取ることが減って来ています。

その後、果鈴もアクセス出来る様になった途端
この男性から、また絡み合っていた過去世の掘り返しが
延々と始まって、ドSのダニエルさんがニヤリッ〜
ゾゾゾッ〜〜〜の果鈴の恐怖の日々に突入・・・・
そう、[過去世との擦り合わせ編]に始まり・・・・その後も・・・・・

※再編集しUPしています

Love&Light感謝を込めて・・・・・・果鈴

過去世との擦り合わせ編 14

  • 2013.10.25 Friday
  • 00:04

 

この時に、彼の傷が発動されちゃったんでしょうね
どうせ、俺なんて・・・・・」

そして、気付かないうちに果鈴自身も・・・・
どうせ私なんて・・・・・」と
二人とも「信頼されない」「信用されない」
「認められない」「認めてもらえない」という傷を持っているので
無意識にそこに触れたんでしょう・・・・・

お互い好きなのにその部分は
言葉では確認して聞かないし言わないし
彼が「好きだ」と言って果鈴と付き合い始めてても
果鈴が片思いのA君を好きでいて、
それでも「俺が好きなんだからいい」って
彼は勝手に「果鈴はA君が好きなんだろう」って思いながら
「自分と付き合ってるんだ」と思っていたんでしょうね

あり得ないでしょ〜

果鈴の性格上、嫌いなら付き合いません。
面倒臭いじゃないですか(T^T)
この、A君からの電話の事が、ずっと彼の傷を疼かせていたんでしょうね

岩塩を投げ込まれた果鈴は、「信頼されない」「信用されない
という傷が同じように疼きますが、そこまで気になっていませんでした。
というより、まるきり気付いていませんでした・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・
このお互いので些細な喧嘩は絶えなかったんですが、
彼が転勤になっても、遠距離恋愛はしてましたからね・・・・・

でも、それが段々と長くなると不安になり、ダメになったのですが
別れ話の最後に「俺より元彼が好きだったんでしょ
と言われたんですね

『( ̄□ ̄)(ガ〜〜〜ンそれならアンタと付き合ってないけど・・・・

この時のショックったら、体中の血がザワザワするというか、
プチプチ弾けるというか・・・・・思考が一瞬止まり何が起きてるのやら
なんだか、自分がバカみたい・・・・(バカなんですけどね)
[あ〜そうか〜この人は、ずっとそう思いながら
果鈴と付き合っていたんだぁ〜
その内に、コイツは後悔するぞ・・・・・そん時は知らん
]
って脱力しつつ、半分怒りに変わる頃には、そう思っていました

そうなんです。
私も「信頼されない」「信用されない
認められない」「認めてもらえない
という傷の呪縛に囚われていたんですね〜〜〜〜(((((・_・;)
そんな状態で、彼と果鈴はお互いを[引き寄せ] ていたので
最後に相手に
信頼されていなかった」「信用されていなかった
認められていない」「認めてもらえない
という、状態をそのまま突き付けられたんですね〜〜〜

ホント勘弁してよ〜〜〜(T^T)
でもね、今の相方さんと出会ってからは、
過去世でも今世でもほとんどしていなかった
思ったことは、きちんと言葉にして伝える。話し合う。
確認する。そして信頼も信用もしていたから
大丈夫だったんですね
(今、書いてて気付いた)

こんな、こっぱずかしい事を書かされて、
やっと過去世の傷と擦り合わせが終わり、改めて納得の果鈴でした
気付かなければ来世で、さらにパワーアップして
セッテイングされる・・・・・クワバラクワバラだよ〜
今世で、この擦り合わせを体験させてくれた人達に
今更ながら、感謝の気持ちでいっぱいの果鈴です
お互い過去世の傷がクリアされてるといいなぁ〜〜

実は、[擦り合わせ編6]を書いた時点で
天使達の机の上にある紙の山が
なんと1枚になってるのが視えたんですね
『やった〜終わったんだ〜〜(^^)v』と思った途端
その1枚が取り除かれて、上からドド〜〜〜ンッと
紙が落ちて来てあっという間に、うず高く積まれるのが視えて…

そうこうするうちに、従妹から続きの原稿が届き
読んだら、また忘れていた記憶が蘇り・・・・・
続き〜〜で書かされこんなに長くなりました
取りあえず[過去世との擦り合わせ編]は完成(みたい(笑))

果鈴の長い文面、お付き合い有難うございました

※難儀な人たち・擦り合わせ編を再編集しUPしています。

Love&Light感謝を込めて・・・・果鈴

過去世との擦り合わせ編 13

  • 2013.10.24 Thursday
  • 00:04

 

まあ、忙しい所に補助として期間限定で入るバイト
ここは期間的には長かったんですけどね
前回書きましたが、岩塩を投げ込んだ彼とは、
バイトが終わる寸前で付き合い出したんですね

彼とは、意外と長い期間付き合っています。

「好きだ」攻撃が駄目で今まで完全スルーしてた果鈴なんですが
彼は、そんなに「好きだ〜〜」って感じを出さず
じわじわっ〜〜タイプ(笑)
だからか、不思議と大丈夫って思えたんでしょうね〜(笑)

付き合い始めてから
彼はジゴロ風パーターンが出てみたり・・・・
「ダッシュボードに入ってるから取って〜〜」
開けたら、果鈴も知ってる子の写真があったりとか(笑)
『これ、○○さんじゃん〜〜〜』
「あ…。・・・可愛かったから貰った・・・・・」
『あっ、そうなんだ(゚-゚)(。_。) ○○さん可愛いよね〜
果鈴は△△さんの方が可愛くて好きだけどね(≧∀≦)』
「あ〜△△さんも可愛いよなっ」
『そうでしょ〜〜今度△△さんの写真も貰ったら?』とか

「今度、可愛い子がバイトに来てるんだ〜〜」
『あっそうなんだ〜メチャ良かったじゃん(≧∀≦)ゞ』とか(笑)
でも、ジゴロ風パターンはA君の時ほど
彼の時は気にならないというか・・・・・成長したのか?
フツーにし対応出来ちゃうようになってたんです
果鈴なりに、少しは学習はしてますからね

信用されない」とか「信頼されない」とか
こっちの状況に、イライラが、これで喧嘩はしてました

そんな中、付き合い出して、まだ初めの頃
夜中に電話で話している時にキャッチが入り・・・・・
出たら聞き覚えのある声が・・・・・
『オレ・・・・・』と・・・・・あのA君の声

ドキドキして一瞬、固まりましたが夜だし、万が一違っても嫌だし
『誰?』って聞いてみたんです
「なんだよ、それ・・・・・」って言われて切れちゃいました
『はぁ〜? なんだよそれ!』って
果鈴の方が言いたい気分だっうの〜でしょ?

ちっ(¬_¬)誰だよ・・・・教えたの・・・・・」って言ってたくせに…(¬_¬)
もう、どれだけ連絡取ってないと思ってんだ〜〜〜
いきなり掛けて来て「オレ・・・・・」で通用するかよ!
『バカやろ〜!』って思うでしょ…

で彼に『A君から電話だった』と言ったんですね
そうしたら、「俺の方を切って、そっちに出れば良かったのに〜〜」と

この一言って・・・・・『なんで〜〜〜〜?』じゃないですか?
全く意味わかんないし・・・・・

(・・・・・続く・・・・・)
※難儀な人たち・擦り合わせ編を再編集しUPしています

Love&Light感謝を込めて・・・・果鈴

過去世との擦り合わせ編 12

  • 2013.10.23 Wednesday
  • 00:04

 

話は戻りまして・・・・
相変わらず、夜のバイトが時々あった果鈴
昼間のバイト先の人達も、果鈴は営業してますので、
もちろんお店は知っていたんですね(笑)
ここのバイトが終わった後に、会社で飲み会があり、

「今日、果鈴いるかもなぁ〜〜」って感じで、
突然お店の方に流れて来てくれたんですね
彼は果鈴がバイトに入る日は知ってますけど(笑)
(彼は一人で来たい方なので・・・・そこは知らないフリ(>_<))
彼とのお付き合いは、果鈴が辞める少し前からなので
会社の人は誰も知りませんからね、彼が果鈴を「好きだ」と言うのは、
なんとな〜く、みんなにバレてる感じでしたが、
彼の片思いって受け取られてたみたいなんです(笑)

その日はDさんだけがカウンターに座り、果鈴とお話・・・・・
『(?? んんっ・・・・なんか同じような事があったなぁ・・・・)』
会社でもDさんとは仲は良かったので(笑)
普段と変わらない感じ&お客さん対応で会話してたんですけど

なんだか雲行きが怪しい方に・・・・・・(笑)
「(天然ボケボケだから)放っておけなくて気になるし、
気が強いのに(天然ボケで)危ない部分があるし・・・・
守りたくなるだろう・・・・」って事らしいんですけどね
果鈴にしたら『(余計なお世話だい)』って思っちゃうでしょ?
だって、好きなタイプでもなんでもない人なんだもん

「好きじゃない人には好意を持たれる」ココには
アンテナが敏感な果鈴、『(これマズイかも…)』と
まぁ〜バイト期間が長い分、Dさんの性格は何となく解ってるので
今回は[擦り合わせ編5]の時とは違い、
『あれ〜今夜は酔ってますよね〜かなり飲んで来てる?』とか
『Dさん飲みすぎですよ〜気を付けないと〜
好きな人に見られたら誤解されますよ〜』とか
天然ボケボケ活用で気付かないフリを決め込んだ果鈴。

それに彼も、しばらく経つと、それとな〜く、みんなから注文を聞いて
果鈴に伝えにきてくれる・・・・(果鈴をそれとなく守る方に(笑))
A君とそこが違ってたからか安心できてた果鈴

「好きじゃない人に好意を持たれる」に対しても
有無を言わさず強力ブロック!ぶった切り!!と、
相手の気持ちを思いやらずな対応をしなかったからか?
この時から「好きじゃない人に好意を持たれる」って
部分で強力ブロックする傷はクリアしたみたいなんです

それに
「あ〜コイツ天然だし鈍いし、気付かなくてもしゃ〜ないか(≧∀≦)ゞ」
って所に相手も気持ちを持っていけるじゃないですか?

少しは果鈴なりに学んだ事でクリアできたんですね。

(・・・・・続く・・・・・)
※難儀な人たち・擦り合わせ編を再編集しUPしています

Love&Light感謝を込めて・・・・・果鈴

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